バーンスタイン
バーンスタイン。
これまた、有名な指揮者。巨匠です。
去年の年末に近いあるとき、これから年末に掛けて、日本中がクラシックなら第九、っていう季節。アマゾンでCDを探していたら、確か注目CDという感じでバーンスタインの第九が取り上げられていた。レビューを見てみると、かなりの高評価。いつかは聴いてみようと思っていた。
ただ、第九といえばフルトヴェングラーのバイロイトがあるし、第九を新たに購入するなら違う曲を聴いてみたいという思いがあり、バーンスタインのCDは聴かずじまいだった。
バーンスタイン。
これまた、有名な指揮者。巨匠です。
去年の年末に近いあるとき、これから年末に掛けて、日本中がクラシックなら第九、っていう季節。アマゾンでCDを探していたら、確か注目CDという感じでバーンスタインの第九が取り上げられていた。レビューを見てみると、かなりの高評価。いつかは聴いてみようと思っていた。
ただ、第九といえばフルトヴェングラーのバイロイトがあるし、第九を新たに購入するなら違う曲を聴いてみたいという思いがあり、バーンスタインのCDは聴かずじまいだった。
フルトヴェングラーを聴き始めて、まぁほんの少しなんですけど何枚かCDを聴いてみて、
これはいいぞ!と思いブログに書いたら、「フルトヴェングラー」のキーワードでうちのブログを見に来てくれた方もいるようで、こんな薄いコンテンツで恐縮してます。
本当、申し訳ないのですが、折角ですから初心者目線でフルトヴェングラーについて思ったことを書いてみたいと思います。
すっかりフルトヴェングラーにはまってしまった。
音質が悪いはずなのに、とてもよく聞こえてしまう曲がある。
何故だろうと思いつつ、1番好きな作曲家ベートーヴェンの交響曲を集めなおす必要があることに気づき、早速購入し始めることに。
わくわくどきどきしながら、
購入したフルトヴェングラーのCDを聴いてみることに。
私は、クラシック初心者だしマニアでもないんだけど、最近どうも欲しくなるCDが簡単に手に入れることができなくなってきた。在庫なかったリすることが多い。だから、最近のCD探しはネットショッピングばかりとなる。利用するサイトは、アマゾンとタワーレコードがメインで、そのどちらにもない場合はヤフーショッピングなで探すことも。ヤフオクなんかで探すこともあるけど、落札後のやり取りが少々面倒いと思ったりする。
DG版運命を聴いて、すっかりフルトヴェングラーの虜になってしまった。
そうなると、今まで聴いてきた曲もフルトヴェングラーで聴いてみたいと思うのが人情というもの。
てなことで、フルトヴェングラーのCD探しを始めることにした。
フルトヴェングラーという指揮者。第2次世界大戦の頃、活躍していた巨匠。なんだけど、そんなことも知らず、なんとなくフルトヴェングラー指揮の曲を聴くことになった。
聴く曲の幅を広めようと、色んな作曲家を調べて聴くようにしている。
ベートーヴェンをはじめ、モーツァルトやシューベルト、ブラームスも聴いたなぁ。
さて、次はとネットを見ていたら目に留まったのがブルックナー。
・・・と、少々オーバーなタイトルで始まりましたが、クラシックを聴いていて、自分にとって指揮者が大事だということが分かった。とはいうものの、あまり自覚はしてなかったが、ある時、人に指摘されて気づいた。どうも、クラシックについて話すときは、指揮者に関する話題が多かったらしい・・・
元々音楽が好きなほうではなかった。世の中でiPodが流行って多くの人がiTunesを使っているようだったけど、なんのことだかさっぱり分からなかった。そんな私だけど、理由が思い出せないが、その手のミュージックプレーヤーを買うことになった。
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