フルトヴェングラー ベートーヴェン探し
すっかりフルトヴェングラーにはまってしまった。
音質が悪いはずなのに、とてもよく聞こえてしまう曲がある。
何故だろうと思いつつ、1番好きな作曲家ベートーヴェンの交響曲を集めなおす必要があることに気づき、早速購入し始めることに。
すっかりフルトヴェングラーにはまってしまった。
音質が悪いはずなのに、とてもよく聞こえてしまう曲がある。
何故だろうと思いつつ、1番好きな作曲家ベートーヴェンの交響曲を集めなおす必要があることに気づき、早速購入し始めることに。
フルトヴェングラーという指揮者。第2次世界大戦の頃、活躍していた巨匠。なんだけど、そんなことも知らず、なんとなくフルトヴェングラー指揮の曲を聴くことになった。
家に戻り、早速、借りてきたCDを音楽プレーヤーに入れてみた。そして聴いてみることに。
ひとまず、交響曲は番号が若い曲からじっくりと聴くことにした。第1番から繰り返し、何度も聴き返した。第3番を聴いているときだったか、私でも知っている第5番~運命~が聴きたくなって順番を飛ばして聴いてみたのを今でも覚えている。なんだか、照れくさいような、恥ずかしいような気持ちになったなぁ。大昔、この曲の出だしがコメディに使われていて、そんな事を思い出したりして。
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